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	<title>Taitung RSS News</title> 
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	<item> 
		<title>2008台東県「台東精品コーヒー豆」の品評及び試飲販売活動</title>
		<description>2008台東県「台東精品コーヒー豆」の品評及び試飲販売活動は、民国97年11月14日、台東県庁前で2日間に渡り行われました。全県から6組のコーヒー栽培グループがそれぞれのコーヒー豆を披露し、人々の注意を引きました。鄺麗貞県長は記者会の席で、「台東精品コーヒー」は品質が純粋で、口当たりが良く、香りも勝っており、海外のブランド品に劣らない事を強調しました。どうぞ、各界のコーヒーを愛好される方々が来られ、その風味を試してみられるよう心より歓迎いたします。
　　　　記者会は、県庁の大ロビーで開かれ、鄺県長が司会して、農糧署東区分署台曹紹徽分署長、県庁農業處廖復山處長, 台東県農会田石雄理事長, 關山鎮農會陳秋英総幹事及び太麻里地区農会賴念閔総幹事,そしてコーヒー生産班の班長等が参加しました。会場は大勢のコーヒーを愛好される方々が参加し,周りにはコーヒーの良い香りが漂い,熱気溢れる雰囲気でした。
　　　　鄺県長は、台東県のコーヒー栽培面積は約600ヘクタールを超え、そこに6組のコーヒー生産グループが組織され、其の内4組は喜ばしい事に既に有機認証を与えられています。県庁は今回のコーヒー品評会を通して,コーヒー栽培者達の販売を助けると共に、「台東精品コーヒー」の知名度を高める機会にしたいと希望しています。
　　　　台東精品コーヒーを広める為の｢最初の一杯｣に台東県農会は台湾大学の王裕文教授が率いる品評団を特別に招待し、出品された34組のコーヒーの中から、参加者にコーヒーの体積比重及び酵素反応、糖化反応、香りまた口当たり等の特色を評価して頂きました。
　　　　王教授は、台東県は地理的に優れており、太平洋海流の恵みにより、気温が高くもなく低くもなく、日照が充分で「島嶼コーヒー」の形態を有しており、世界的に知られているハワイのコナコーヒーの生育環境に似ていることを指摘しました。王教授は更に台東コーヒー産業は始まったばかりの段階で、品評会を行い品質安定化の為、今後も販売を目的としたコンテストを行うように提案しまた。現段階に於いて台湾のコーヒーは、開発の第三段階に有り、台東のコーヒーはこうした流れに相応し、｢精品｣の路線を進むことにより、無限のビジネスの機会が開かれる事も指摘しました。
　　　　農糧署東区分署曹分署長は、ブランド名と包装は農産品にとって不可欠なものであり、台東コーヒーもブランド名を定め、包装を特色あるものとし、更に他の農産品も紹介する機会を開く経路となるようにすべきである事を強調しました。台東地区農会李総幹事もまた農会は現在、洛神花の健康食品の認証業務を進めており、将来コーヒーと洛神花のブランドを確立し、観光客がここ台東でのバカンス、静養の基礎を拡大するよう働きかけています。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13860&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>金峰郷2008「ALI,　Ma　サブヨウ洛神花に関する行事」11月22日より全国皆様の出席を歓迎</title>
		<description>台東県最大の洛神花の産地である金峰郷は、村役場が村民の収益を増す為に、毎年各部落と結束して洛神花祭を行っています。今年の2008「ALI,　Ma　サブヨウ洛神花に関する行事」は、民国97年11月22日から30日まで台東県金峰郷新興村(新興文化広場)で行われます。全国の皆様及び国内外の観光客の皆様が金峰郷に来られる事を心より御歓迎致します。

　　　　この行事を宣伝する為に、金峰郷の役場は特別に97年11月13日にメディア関係の方々の為に記者会を取り決めました。。記者会の司会は金峰郷の章郷長が務め、彭德成副県長, 李錦慧議長,　宋賢一議員, 太麻里地区農会総幹事賴念閩,金峰郷代表会主席張秋明, 副主席楊美香の方々もこの記者会に出席されました。これはメディア関係者たちがこの行事の行程及び二種類のセット旅行について理解して頂く為です。章郷長は国内、外の皆様が金峰郷新興村に来られ、一緒にこの行事を楽しまれることを心より歓迎しています。金峰の美しい山々、きれいな水、人を魅了する風景、そして金峰郷正興村の陶瓦の参観、嘉蘭村の温泉、洛神花料理の試食などを楽しむ事が出来ます。

　　　　彭副県長及び李議長は、章郷長が非常に積極的に金峰郷洛神花及び土地の産物、原住民の文化、更に｢文化、生態、工芸、温泉、洛神花｣等を宣伝している事を高く評価しています。鮮やかな赤の洛神花を手に取り、洛神花の糖蜜を口にする時、初恋を思い起こす事が出来るでしょう。今、洛神花の咲いているこの時期に、全国の皆さんが台東に来られ恋愛の味を試される事をお勧め致します。

　　　　金峰郷の役所は、2008「ALI,　Ma　サブヨウ洛神花に関する行事」の主な活動が97年11月22，23日(土曜日、日曜日)に行われ、それには洛神花園区の体験、原住民の生活の体験、部落文化の探索、新興小学校生態学習、原住民狩猟、原住民の子供達の遊び、原住民の工芸、原住民の美食、祈福に関する舞踊の実演、大型原住民の舞踊の実演、原住民服装の展示、洛神花を使った商品の販売、洛神花風味食の試食、数珠玉の編織、親子DIY陶器体験等が含まれています。このほかに11月24日から30日まではセット旅行の活動があり、金峰郷の役所は特別に4種類のコースを準備しています。予約制になっていますので、予めご予約をお願いいたします。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13825&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>「2008年国際障害者台湾一週レース」11月５、６日台東件にて開催。</title>
		<description>中華民国挑戦者運動協会主催「2008年国際障害者台湾一週レース」を11月5，6日に台東にて開催。通行者は安全運転をお願いします。
  今年11月2日から8日まで中華民国挑戦者運動協会主催「2008年国際障害者台湾一週レース」を開催します。11月5，6日は台東にて開催。その際に交通規制があるので皆様ご注意ください。県警の発表によると、今回のレースは7カ国18名の選手が参加（２４台の車）、彼らは11月２日に総統府を出発し、台北県→台中県→高雄市→台東県→花蓮県市→台北市陽明山に8日戻ります。
活動路線
一、時間：９７（2008年）11月5日（水）
壽卡(12:50)→達仁鄉→大武鄉→太麻里鄉→省道9→省道11→知本路二段﹝台東市﹞、一段→中華路四段、三段、二段→桂林北路→台東県立体育場(14:38)。
二、時間：97年11月6日(木)
台東県政府(09:00)→大同路﹝台東県台東市﹞→臨海路一段﹝省道11﹞→中華大橋→吉林路二段→松江路→省道11→東河鄉→成功鎮→三仙臺→石雨傘→八仙洞→離轄。
  交通安全の為、各管轄局員が重要スポットにて交通規制を行います。警察も呼びかけをしますが、運転には十分に車間距離を取ってください。カーブでもゆっくり運転し、事故の発生を避けましょう。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13824&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>2008旗魚（かじき）及び海洋博覧会に関する行事11月21日から開始、全国の皆さん並びに外国の方々の</title>
		<description>台東県の特産物であるカジキの販売の為、台東県庁と成功鎮役所は、今年も例年通り「2008旗魚及び海洋博覧会の行事」を取り決めています。11月21日より30日までの10日間行われます。この時期はカジキがたくさん水揚げされ、一番美味しい季節です。それでカジキの販売を促す目的でいろいろな行事が行われます。その中には、静態的な「カジキの生態及び東部の魚類展示」と動態的な「宝島の美声」に関するさまざまな行事が準備されています。国内外の皆様がこの時期に、「皆一緒の台東県」に来られる事を御歓迎いたします。

　　　　毎年11月は冬の季節風が吹き始め、この時期のカジキは大変美味しく、よく肥えています。さあ、これから始まる海鮮且つ美食の旅に一緒に出かけましょう！カジキは、東部海域だけを回遊する特殊な魚類です。また台東県成功鎮新港漁港は最も重要なカジキの漁獲の港です。成功鎮は黒潮海流の関係で漁業資源が非常に豊富です。主な魚類には、カジキ、マグロ、鬼頭刀魚、ハタ、鰹及び九孔(貝類)の養殖漁業等の特産があります。特にカジキの種類は大変多く、新鮮な物は常にグルメの人達に寵愛されています。それで｢2008旗魚及び海洋博覧会の行事｣を通して、「カジキを食べるなら台東」と言う概念を人々に浸透させ、このキャッチフレーズを広める事が漁業観光に携わる者の願いです。またカジキに関するさまざま行事を通して、漁村の町、成功鎮が大きな変化を遂げ新しい観光地として生まれ変わる事、更に成功鎮が観光業の良い条件に恵まれている為、漁村でしか味わえないバカンスの地の模範と成る事が目標です。

　　　　　カジキに関する行事は次の項目が含まれています。静態性の項目には熱帯魚の生態展、カジキの生態及び東部魚類展示、稚魚の放流、農家手工芸展、古代漁獲道具の展示、アミ部落文化の旅、海生館への訪問、新港漁港建設の歴史、流木創作芸展、月桃葉手工芸展、海上巡査船の展示、深層海水展示の解説、魚拓の作り方、玉の展示と販売、海洋業者展、美食特別展等、動態性の項目には宝島の美声、代言活動、海生館親子行事、美味天国、バスの出迎え、農産物海産物の販売と展示、カジキの捕獲観賞、カジキ子供の落書き、料理の創作等があります。

　　　　　　この企画の責任者である県庁農業課漁業部は、個人及び団体の皆さん大勢が来られる事を歓迎しています。県庁はまた新港区の漁業会、成功鎮役所、観光局東管課等の協力と援助を要請しました。また販売と包装に関しては、県内の観光旅行業者の企画行程に即し、地方性のある多様な文化の特色、台東の観光に強い印象を与えることが出来るよう創作を依頼しました。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13808&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>97年度　台東美術展の受賞式鄺県長参加並びに美しく健全な街を共に築く事を希望</title>
		<description>台東美術界の年度式典‐‐97年度台東美術展の受賞式は、民国97年11月1日に文化及び環境課の講堂で行われます。それと同時に2008全国公教美術展の東部地区の巡回展も開幕式を迎え、鄺麗貞県長も参加し台東における芸術と文学界での貢献及び努力への感謝を表しました。そして、共に協力し合い美しく健全な街、台東を築くよう希望する旨を伝えました。

2008全国公教美術展東部地区巡回展の開幕式及び2008台東美術展の受賞式
昨日午前9時に台東県長鄺麗貞の主催により、住宅及び福利委員会主任秘書費廣業、文化及び観光所長侯世敏, 人事課副所長游梅子、台東美術教育学会理事長曾興平、国立台東大学教授林永發など大勢の地方美術、文化界の人々が式典に参加しました。

　　　　　費廣業氏によりますと今年、全国公教美術展に出品された作品は非常に多く、競争が激しかったとの事です。2008全国公教美術展東部地区巡回展と台東美術展が一緒に行われる事は喜ばしい事です。11月23日までの23日間、台東県庁の文化課は、芸術、文学を愛する方々及び県民が展示期間に是非参観されるよう励ましています。将来、毎年県庁の協力の下で台東から優れた作品を出品し、芸術、文学、美術の水準を高めたいものです。

　　　　　鄺県長は、芸術、文化を推し進めた方々の努力に感謝を表し、台東には美しい風景だけではなく、県長が就任後ずっと希望していた事は、芸術と文学に携わる方々が健全で美しい街、台東を築き上げることです。将来はアジアに於いて最も良い休養の場所に成るよう努力するよう励ましました。この度の展覧会は，数人の評論家達を招き、其の他熟練した芸術家達もこの展覧会に加わりました。全部で175品の作品：第八回中央機関美術展より161品のいろいろな作品も出展されます。

　　　　　　この活動期間に国立台湾史前文化博物館の組長林建成の講演、杵音文化芸術団の出演、開幕式（テープ切り）、会場での書道及び水墨画の指導、そして更には、林勝賢氏による会場での指導、知本カデブファラサのアトリエの石絵などが展示されます。

　　　　　　そして、鄺県長により李議長等と共に2008全国公教美術展東部地区巡回展の開幕のテープ切りが行われ、台東美術展から各組三名及び優秀な人材達の受賞式が行われます。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13763&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>2008大武郷「風を呼び飛べ[武]豊作の祝」、油帯魚に関する活動及び豊年祭</title>
		<description>大武郷にて11月7日、8日（金曜日、土曜日）、台東県大武郷大武中学校で一年に一度の油帯魚に纏わる行事が行われます。皆さんが素朴でかつ情熱的な大武に来られることを心から歓迎いたします。ここには、新鮮な油帯魚と興味深い凧の展示会があります。更には油帯魚が主題の歌と踊りが実演されます。どうぞ、この機会を逃すことがありませんように！

　　　　　大武郷のこうした行事は既に7年ほど続いています。2002年は「希望と幸福」、2003年は「舞い踊る大武」、2004年は「武動、山と海の話」、2005年は「海洋の音楽」、2006年は「海洋の生態」、2007年には「海洋、動く[武]の情熱大武」、そして今年2008年は「風を呼び飛べ[武]豊作の祝」と言う主題が付けられています。この行事には、大武地区の幼稚園、小学校、中学校及び各区域、そして部落が参加しその喜びを分かち合います。郷長の呉仲民氏は郷里の人達が先頭に立って、大武郷の海洋漁業の生態、また各部落が農産物と魚産物を用いた料理をアピールするなどして、地方産業の多元化を図るよう情熱を抱くように促しています。

　　　　　今年の主な行事の項目は、親子幼魚の放流、魚体拓印を学び体験、会場で新鮮な油帯魚の料理及び風味豊かな料理の無料試食、人を魅了する民族舞踊、武動原郷のカラオケ、舌打ちする美食、油帯魚の形の装飾芸術歌舞競技、及び油帯魚の星光の[武]カーニバル、外来客の演技団による文化交流、並びに大空を舞う花火ショー、此れにより国道9号線上の大武を何時までも輝き続ける。詳しくは、台東県大武郷公所農業課（089792713）葉子喬様にお聞き下さい。

　　　　　　台東県大武郷公所郷長の呉仲民氏は、今年の油帯魚の行事は生態教育及び油帯魚の構造装飾芸術歌舞競技等が含まれており、本郷の原住民の豊年祭行事とも関係があると述べています。開幕式は「大地を動かす[武]喜びの豊年祭」、伝統的原住民の住居設計展示賽、伝統舞踊民俗芸術賽、全ての郷民が協力し、全国の方々と喜びを共にする事を希望しています。行事の内容は実に素晴らしいものであり、充分に期待することが出来ます。皆様にビックニュースをお知らせ致しますので、機会を逃さないで下さい。では、民国97年11月7日、8日に大武でお会いしましょう。
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13747&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>台北国際旅行展～開幕！台東観光協会は県庁及び関係業者と結束して全力で台東をアピール</title>
		<description>世界的な不景気の中、国内外の旅行は年々増加しています。それで観光業を推し進める事は、現在の経済不況を救う一つの方法となるものと考えています。それで今年10月31日、台北の世貿館で国際旅行展が行われ、特に国際及び国内の業者の注目と期待を集めました。

　　　　　台東県庁が主催し、台東県観光協会の指導でこの旅行展に参加しました。台東館は「活気に満ちる島々、金色の台東」と言う主題で、緑溢れる大地と蘭嶼などの離島を強調し、一般の人達が台東に来られ台東全体の方針及び県庁の意向など展示会を通して、理解してもらうよう取り計らいました。

　　　　　記録によりますと2007年台北国際旅行展には19万人を超す人々が参観に来られました。今年の国際旅行展は更に参観の国及び民間業者の記録が記され、非常に大勢の人達が押し寄せるものと思います。これは又、業者の方たちにも良い機会が開かれる事を意味しています。政府は民間の業者と結束して観光業を推し進め、業者の方々に新たな商売の機会が開かれるよう希望しています。

　　　　　この度、台東館には16の展示部があり、展示に参加した公の部門は台東県庁、交通部観光局東管部、国立台東史前博物館、台東市役所など、業者に関しては鹿鳴温泉酒店、台東温泉飯店、泓泉旅社股份公司, 易票通旅網旅行社股份有限公司,　台糖池上牧野渡村,　21國際渡假村,　朝陽假期飯店,　富野渡假村,　初鹿牧場,　綠島生態保育協會等の業者10軒。

　　　　　台東県観光協会は今年の台東館の主題を客観的なものとし、金色を主な色調として、優雅なバカンスを感じるように創作しました。台東三仙台の海を跨ぐ橋を各展示部へ繋ぐように設計しました。又参観された方達が台東でしか見られない離島の風景を実感出来るようにしました。金色の台東を表すべく曙の美しい光線を用いました。その他、主題を強調する為に、入り口にも工夫が凝らされ、特別に高質感ある風で動く光の破片を用い、風で動く光の破片が、金色の大空或いは夕日が海上の波に映る様に設計されました。更には金色のレースが展示場の天井に掛けられ、金色の大空、そして柔らかな感触を味わうことができる様にも創作されました。
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13701&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>97年全国陸上競技及び楊傳廣記念賽10月31日より二日間に渡り盛大な開幕　500人余りの選手が競技</title>
		<description>陸上競技及び「アジアの鉄人」楊傳廣氏に対する最高の敬意を積極的に推し進めるために台東県庁、中華民国陸上協会の主催により97年全国陸上競技及び楊傳廣記念賽を10月31日より二日に渡り、台東県立体育館で盛大に開幕します。これには台東県の陸上選手陳福彬等全国23県市町より国内の優れた選手たちが競技に参加します。

　　　　　台東県庁の教育局は、今回の競技は陸上競技界に於いての大切な出来事であり、その上台東出身の「アジアの鉄人」楊傳廣氏の昨年の辞世に対し、彼が台湾の陸上競技及び台東県の影の指導者としての業績を讃える為でもあります。鄺麗貞県長の努力の下、台東県は中華民国陸上協会の協力を得ることが出来、同協会に大会の主催を任せることが出来ました。申し込みの期間は既に締め切りと成っており、全国の非常に優秀な選手達が、この大会に参加する為万全な準備を行っています。また陸上協会は行政及び技術上の協力と支援を得ております。今回の競技は、競技の項目毎に各チームより優れた選手達を三人選出することが出来ますが、リレー競技に関しては各チームより一組だけが参加できます。どの選手たちに関しても参加する項目は制限されていません。各競技の一位から三位までには、優勝カップが与えられ、八位までには賞状が与えられます。競技後直ぐに受け取ることが出来ます。また八位までは点数が加算され、男子と女子の六位までのチームにはカップが与えられます。更に男子、女子のチームの三位までには競技賞が与えられ、その各チームは外国での選抜権利を得る事が出来ます。

　　　　　　97年全国陸上競技及び楊傳廣記念賽は10月31日、11月1日（土曜日、日曜日）の二日間、台東県立体育館で盛大に開幕します。31日の午後1時に開幕式が行われます。鄺麗貞台東県長、中華民国陸上協会林正峰理事長共同の主催により、この二日の競技が行われます。台東県庁、中華民国陸上協会は楊傳廣氏の業績を讃える特別な展示も計画しています。県民の皆様及び国内外の皆様が野外体育館で行われる競技を観賞されるようお勧め致します。
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13646&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>医薬工業技術に携わる陳総経理が県庁で講演鄺県庁は台東縣の農産業の発展と研究に於いて協力を要請</title>
		<description>台東県の農産業の水準を高め経済発展を推し進める為、台東県庁は、民国97年10月23日に法人団体の医薬工業技術に携わる陳甘霖総経理を特別に招待しました。講演の主題は「我々が台東県に於いて何が出来るか」と言うもので、鄺麗貞県長は台東県の農業が改善され、台東県の経済と農産業が発展し、将来は「レクリエーションと農業」及び台東が「世界的なバカンス及びレクリエーションの県」と成るよう同社に協力と開発を求めました。

　　　　　講座は午前10時、県庁の第一会議室で行われました。鄺麗貞県長が司会を行い呉有進県庁秘書長、県庁の農産業に関係する部門、地方のレクリエーション産業、農業経営者など50人余りが参加しました。鄺県長は今日の講演は、最近訪れた工研院南分院の蔡新源社長の取り計らいであり、彼女は特に経済部其の他法人団体の技術関係者たちが、台東県に対する更なる理解と協力を希望する事、台東県には数多くの農産物が有りそれらを研究、開発する事が出来、県庁は「グリーンゴールド」産業を積極的に推し進める事を話しました。そして陳総経理及びその下で働く強健な人員が台東県農産物の改善の為、研究及び開発に貢献され、新しい台東農業を開拓するよう求めました。陳総経理は、「我々が台東県に於いて何が出来るか」と題する講演の中で、法人団体医薬工業技術発展の仕事の重点は西薬、中草薬、医療器材の開発および販売であり、台東県の将来の経済発展の為、台東は山に囲まれ、きれいな水、新鮮な空気等に恵まれ中高年層の産業を推し進めるべく計画する事が出来る、例えば美容健康、健康器材、予防医学、介護サービス、長期介護、家庭介護、機関による介護等の方向で、台東県の養護産業を開発し、将来は華人社会の模範を作ることが出来る事を話されました。

　　　　　出席者達は台東県ではたくさんの農産業を提供することが出来、法人団体の医薬工業技術発展とも協力を惜しまないこと、貴社が更なる協力を差し伸べてくれる事を要請しました。例えば、深層海水の研究、原生薬用植物の開発、ビンロウの枝と葉の開発（チューインガムのような形にする）及び老人介護等、陳総経理がこうした事柄を参考にして研究及び開発されるよう要請しました。
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13645&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>97年全国自転車道路競技及び2009年台湾一周国際自転車競技の選抜97年10月23日より二日間に渡り</title>
		<description>「山、海、道を勢い良くこぐ」、中華民国自転車協会、台東県庁、花蓮県庁、花東縦谷国家風景管理局、東部海岸風景区管理局などの主催による「97年全国自転車道路競技、2009年台湾一周国際自転車競技の選抜」が10月23、24日（木曜日、金曜日）、午前9時に東部海岸国家風景区管理局及び瑞穂の役所で行われます。

　　　　　　競技計画は二ヶ所（二日）で、第一拠点は「東部海岸」、第二拠点は「花蓮縦谷」です。別個で23，24日の午前9時に東管局及び瑞穂の役所からスタートします。花東の山々を背後に観光の名所である美しい景色の下、健全なスポーツを行うことが出来ます。全国の自転車道路競技の選手達は、美しい景色の中、競技技術そして体力に挑戦します。他に今回のこの競技は、普通のレースとは違い、2009年台湾一周国際競技の選手の選抜戦でもあります。その為、レースに参加する選手達は、来年行われる台湾一周国際競技の資格を得る為に全力を尽くし、競技は白熱するものとなるでしょう。

　　　　　　この競技は、組別されており男子一般組、青年組及び女子一般組、青年組となっています。男子組は第一拠点が「東部海岸」で成功、長浜、11号線旧道（長虹橋）、和平などの地点で総距離113.3キロ：第二拠点が「花蓮縦谷」で玉里、安通、竹湖、長浜、豊浜、瑞穂などの路線、総距離110.3キロです。女子組は、東部海岸線の総距離79.8キロ和平、成功、長浜、等が含まれています。花蓮縦谷線は玉里大橋、県道193、台9線、瑞穂の役所など総距離88.9キロです。

　　　　　　　今回の競技で特に期待されている選手は、賴冠華、彭貴祥、巫帛宏など全国でも一二を争う選手たちが皆参加します。更には北京オリンピックから戻った馮俊凱、曾奪亞 、金メダルを持ち帰った蕭美玉、世界青年自転車競技で第28位（幾人かが同時ゴール）を獲得した張琬琳,　97年度登山道競技で優勝した劉書銘及び現在日本梅丹本舗の職業自転車隊に属している王胤之など、こうした選手達は今回の競技でたくさんの見せ場を作ってくれるものと期待できそうです。

　　　　　　　今年の競技は特別であり、德懋國際株式会社の支持を得ることが出来ました。この大会では、チャンピオンに全国最高栄誉の特別な服が与えられます。（これは初めてのことです。）
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13630&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>台東県深層海水地方座談会と産品展示活動青いお金（海がお金の意）が台東経済の新チャンス</title>
		<description>台東県の深層海水産業推進の為、台東県政府は97年10月6日県政府にて「台東県深層海水産業発展地方座談会と産品展示」を開催。クオ県長は今後無限の発展を迎えうる層海水産業への投資者を歓迎。会は当日台東県各界代表、漁会団体、水産養殖業、飲食業、機関学校団体ら70名余りが集まりました。
クオ県長は、台東県政府8月の国際研討会の後特別に今回の座談会を開きました。地方各界が台東の環境と未来に投資することを望み、計画案の選抜も幾年過ぎ、そろそろ歴史的な1歩を歩む時が来ました。農漁会、地方企業投資を歓迎。未来には「緑の家」、「太陽能」などの企画もあります。
この他、深層海水は台湾の重要発展的な新興産業であり、東部永続的発展の６大産業の一つでもあります（海洋生枝産業）。経済部「深層海水低温利用の多目標技術研発モデル」計画の「国家水産生物種原庫－台東支庫」計画用地として本県で定着しています。
このように、座談会は経済部水利署第八河川局長何さんを招待し、行政院農業委員会水産試験所東部海洋生物研究センタ陳主任が執行計画書を提出し関係者も産業投資意願書を受け取りました。このように「藍金」（青い海がお金の意）が台東の産業活力となり、台東県深層海水産業の競争力が上がることでしょう。
会議中に各種深層海水製作の飲用水、食品、豆干、食事などが皆様に召し上られました。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13615&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
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		<title>台東主催初の123㌔鉄人レース</title>
		<description>台東の観光地と体育活動を結合させる為、台東県政府と台東県自由車運動委員会、台東県スーパー鉄人レース協会らで「2008年台東の美鉄人三項目国際レース」を開催。今年10月4日、5日の二日間台東森林公園にて開催されます。今年は初めて１２３㌔スーパー鉄人レースを行います。結果は国内の競合楊さんが２位と２０分の差をつけ優勝し、現金８万元とトロフィーを獲得しました。 
「2008年台東の美鉄人三項目国際レース」は今年１２３㌔スーパー鉄人レースと51.5㌔の鉄人レースを二日間に渡り開催しました。123㌔レースは4日午前6時30分に開会式を行いました。台東権政府ポン副県長をはじめ，立委陳サービス長、立委黄さん、サービス処呉秘書、台東県スーパー鉄人レース協会理事長博さん、台東県自由車委員会主任委員林さん、台東県政府教育部黄さんらの来賓が会に出席されました。ポン副県長はクオ県長を代表し550名のレース参加者を歓迎し、美しい環境の台東でレース、また風景を楽しみながらがんばってくださいと述べました。
  7時にスタートの発砲音の後550名の競技参加者は入水し競技を開始しました。競技内容は、活水湖水泳2.2㌔、自転車100㌔（台東森林公園活水湖から大橋を渡り、杉原海水浴場、都蘭、金樽、東河、都歴、成功国道9号線115㌔地点で折り返し）、マラソン21キロ（台東森林公園、マーフンフンを右折、橋を左折、利吉大橋から利吉小学校折り返し）、合計123㌔です。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13614&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
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		<title>県政府主導台東県観光協会と日台観光協会クオ県長は長期スパンの日本人観光客獲得の為協力意願書承認</title>
		<description>台東と日本人観光客交流の為、台東県政府主導の下クオ県長は、今年９月３０日双方協力意願書を作成。長期的スパンで日本人観光客を魅了し、さらに多くの日本人観光客が台東で消費することを目標とします。
日台観光協会田中茂穂会長、日本ロングステイ促進会市川護理事長、日本JTB、日新航空、福島民報及び日本五大旅行会社は昨日午前観光局日本東京事務所江明清所長と観光局日韓科長劉獅貴と共に台東進行旅行考察し、午前９時５０分県政府と各界の来賓が台東飛行場に集まり盛大な歓迎をしました。  １０時半クオ県長と共に県内観光をし旅行業者を回りました。県政府第一会議室にて台東県観光協会理事長楊文達協力意願書承認しました。
観光局日本東京事務所江所長は、２年前東京のある会議でクオ県長と会いその際クオ県長の積極的な台東の推薦に心を打たれました。それ以来台東日本の旅行会社を頻繁に台東に引き連れて、今や第二の故郷であると述べられました。
  クオ県長は江所長の積極的な台東観光促進に感謝の意を表示しました。
観光局の2005年統計資料によると年間375万人の旅行客が台湾を訪れ、その内3分の1の116万人が日本人で、2万人弱が台東に来られます。
台東鹿野郷龍田村は以前日本の移民村でした。1919年（大正８年）の資料によると201戸が登録されています。このように台湾と日本は切っても切り離せない関係です。ですから友好関係を促進し、日本人にとって魅力的な台東に是非お越し下さい。
楊理事長は台東にはいい山、いい水があり、国際クラスの景色もあり、ランユー、緑島の離島もあり、原住民文化、多数の温泉と日本人を魅了するものがたくさんあります。台東にお越しの日本人観光客は現在の2万人から5万、10万更には20万人も不可能ではありません。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13613&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
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		<title>大陸新華社及び人民日報が県庁を訪問鄺県長は台東県の農産物及び観光の宣伝を要請</title>
		<description>中国大陸のメディアで重要な立場にある新華社及び人民日報の台湾、香港、マカオ地域の責任者と記者が、民国97年10月16日の午後に台東の県庁を訪問しました。鄺麗貞県長自らが出迎え、この二社の協力の下、台東縣の農産物及び観光名所を大陸に宣伝して貰い、台東に対する知名度を高め、大勢の人達が観光で台東に来られるよう求めました。新華社の香港、台湾部門の代理主任陳斌華氏、記者孫博氏、人民日報の台湾、香港、マカオ華僑部門の副主任姚小敏氏、記者の孫立極氏等4人が午後2時に県庁に訪れ、鄺県長と企画所長の盧協昌氏等が接待しました。鄺県長は特にメディア関係に携わる4人に対して、台東縣について紹介しました。鄺県長は、台東縣は観光を推し進める上で大変積極的であり、県内には、釈迦頭（シュガーアップル）、池上、関山、鹿野等の多種で良質の米、及びお茶、洛神花（ハイビスカス）などの農産物、及び山ときれいな水に恵まれた自然生態、原住民の古い歴史、更には台東の豊年飛行場は、国が指定した八つの国際飛行場の一つであり、台東縣は既に世界特に大陸の民衆を迎える準備が整っている事を強調しました。

　代理主任の陳斌華氏及び副主任の姚氏は、県長に対し簡単に自分たちの立場を説明し、新華社と美聯社、路透社及び法新社は世界の四台通信社と言ってもよく、特に新華社は全世界に109の拠点を有し、約2万人を越す職員がおり、ニュースを世界に伝えています。また人民日報社は全大陸にニュース記者を派遣することが出来、最近は「台湾の離島」に関しての特別な報道をしており、それ故特に台東の蘭嶼、綠島に関しての情報を必要としています。
　また二人の主任は、大陸の民衆も台湾の原住民にとても関心があり、今回の旅行でも台東の七つの原住民に関しての項目が既に含まれている事。更に張惠妹は大陸でも大変知名度が高く、そして最近の映画「海角七号」の男優、范逸臣などの二人は、共に台東人であり台東縣を宣伝する上で彼らをも含めることが出来ること、そして更には将来、県庁は北京、上海などの大都市で観光、農産物の博覧会、展示会などの活動を考慮するよう意見を述べました。

　鄺県長は二人の責任者の意見に大変賛同され、現段階で抱いている計画を含め、更なる努力を惜しまないこと等を伝え、また新華社及び人民日報が台東縣の農産物、観光業などを大いにアピールするよう協力を求めました。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13600&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
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