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	<title>Taitung RSS News</title> 
	<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/</link> 
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	<item> 
		<title>黄知事と百人近い民衆が雨天にもめげず鹿野の緑のトンネルで千人仰向け 台東の観光発展の向上に期待</title>
		<description>　　2010台東の飛びたい季節に関連するイベントが7月24日から始まり、最初のイベントは旅行者の心を揺らがす千人仰向けに寝るで、最初は3千人の参加申込みがありましたが、天候がすぐれず良い成果を上げる事が出来ませんでした。それにも拘らず、黄健庭知事、張振乾縦管處長、林金真鹿野郷長及び百人近い旅行者や民衆が、緑のトンネルの路上で仰向けに寝そべりました。黄知事は、雨で濡れた路上に寝そべる事はまた一味違った体験であり、全国の皆さんが台東での飛びたい季節のイベントに参加して、飛ぶ楽しさを体験したり、台東の好き山、美しい空気、青い空に白く浮かぶ雲を見たりするよう招待しています。飛びたい季節に関するイベントは台東県庁及び縦管處が主催し鹿野役場によって企画されています。2010台東の飛びたい季節に関連するイベントには、台東県旅行カーニバル、緑のトンネル千人仰向け、伝統的な農村漁村地区の見学、農業産業文化に関するものがあり台東で行われる大規模なイベントの一つです。
　　鹿野高台は花東縦谷の重要な飛行基地の一つで、東南アジア地区で挑戦距離が最も長いパラグライダーの飛行場所があります。数年間行われている花東縦谷の空域飛行のイベントは、既に国内外の飛行愛好家にとって年度行事となっており、観光産業を推進する事及びパラグライダー・スポーツの普及の為に全国民の大切なイベントになっています。
　　県庁と縦管處は、観光旅行を推進する事により地方農産品及び原住民文化をピーアールする事が出来、その結果農民の収益が増加する事を希望しています。幾年か前に飛びたい季節に関するイベントを企画し、多元文化のある台東へ大勢の人を招待しました。その中でも今年で三回目を迎える千人仰向けのイベントは、国内でも特色ある行事で熱烈な反響を引き起こしています。
　　飛びたい季節のイベントは、当日正午の12時に龍田サイクリング道路の北三路（小葉欖の緑のトンネル）で正式に始まり、午後4時に千人仰向けのイベントが行われました。曇りで雨だったにもかかわらず、黄健庭知事、張振乾縦管處長、林金真鹿野郷長、県庁文観處の陳淑慧處長及び百人近い旅行者や民衆が参加しました。参加者達は軽いレインコートを纏い、このイベントを企画した鹿野の阿度自転車レンタル店の責任者である阿度氏の一声で、全員が雨で濡れた道路に仰向けに寝そべり、大声でイベントの主題「横たわって夢を見るなら、心は一つ」を叫びました。
　　黄知事は緑のトンネル路上「千人仰向け」のイベントが、今年で第三年を迎え大変ユニークで意義のあるイベントである事を述べました。阿度氏は今年台東のピーアールをする為にホンコンに同席した際、このイベントを極力宣伝しました。今回3千人が申込みを行った盛況ぶりでしたが、残念な事にお天道様が意地悪をされ、それ程の参加はありませんでしたが、それでも熱意を込めてこのイベントに参加した人達がいました。台東の観光事業が県庁等の公の部門及び地方民間業者の協力の下、今年も優れた成績を築き上げる事を希望している旨を話されました。
　　2010飛びたい季節のイベントは、7月24日から8月1日までの9日間、鹿野高台等の場所で開催されます。イベントの内容には空域でのレジャー：7月24日から8月1日までパラグライダーのショー及び航空模型機の展示と技術的な凧、そして親子で楽しむ凧。陸上でのレジャー：7月24日から8月1日までは、ジャンプマット及び宇宙ボール及び街頭芸人のショーと親子草滑り。農業文化のイベント：製茶体験をグループ毎2回及び農村生活の体験をグループ毎2回行います。7月24日から8月1日までは典型的な農村や漁村の区域を見学し、7月25日から26日まで鹿野農特産品の展示販売が行われます。7月31日には力溢れる若者達によるサイクリング一周、そして同じ7月31日、鹿野龍田パラグライダーの着陸場の大草原で鹿野郷聯合の豊年祭が行われ、同日2010飛びたい季節、夏の夜の草原で宴会と閉幕式が行われます。更に高台休日ガイドの解説サービス等も行なわれますので、皆さんがこの機会に台東へ来られるようご歓迎致します。2010飛びたい季節系列のイベントの資料及びプログラムに関するお問合わせは、専用サービス電話：県庁文化及び観光処観光旅行課（089）357131、又は鹿野郷役場（089）552136で農業観光課にお問合わせ下さい。
台東県全球資訊ウェブサイト：http://www.taitung.gov.tw
台東県庁旅遊ウェブサイトhttp://tour.taitung.gov.tw/festivity
2010飛びたい季節の専用ウェブサイトhttp://www.2010flylee.tw/.
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20456&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>台東の観光夜市が7月16日にテスト営業 黄知事は屋台営業の状況を理解する事及び激励する為に赴く</title>
		<description>　　台東の観光夜市が終にスタート!　7月16日にテスト営業が行われ、30日から毎週水曜日、金曜日、土曜日に観光夜市が試験的に半年間が開かれ、夜市には軽食店や地方色豊かな屋台が店を構えます。16日の夜市には200余りの業者が167軒の屋台を提供しました。黄健庭知事は、当日夜7時30分に屋台の営業状況を視察する事及び皆の苦労を労う為に赴きました。屋台の経営者達は、県庁が推進している観光夜市の政策に強い支持を与え、黄知事も観光夜市の企画が台東の経済と観光の発展に繋がる事を希望している旨を伝えました。
　　台東市は現在、毎週日曜日の夜に四維路で夜市を行っていますが、他の曜日の夜に市民や旅行者が台東独自の食べ物を味わったり、商品を購買したりする事が出来ません。ある区域の街道では、人通りが少なく夜の7時或いは8時には殆ど商売になりません。こうした事を考慮して、黄知事は特に県庁の20項目の重要建設計画に含まれている正気路の果物街の改造計画を打ち立て、台東県で初めて観光夜市の開設を企画しました。将来、観光夜市の商業圏を更に改造して、大勢の人々を引き寄せ、また消費を刺激するように希望しています。
　　県庁の城郷処の企画に基づき、台東の観光夜市は30日から毎週夜、水曜日、金曜日、土曜日に半年間テスト営業が行われます。中山路から博愛路間の正気路を封鎖して、道の中央に167の屋台を設置します。それには台東県商業発展協会が70軒、攤販協会及び攤販工会との共同で設立、農業処、原住民行政処が各々3軒の特色ある屋台の提供、その他16軒の割当区、67軒の未割当区があります。7月16、17、23、24日の4日間テスト運営が行われます。
　　テスト営業の初日、一時的に雨が降りましたがその後雨は止み、黄健庭知事と県庁の陳金虎秘書長は、城郷発展処の許瑞貴処長、江慧卿副処長、李建智県議員等を伴い観光夜市に赴きました。一行は博愛路及び正気路の交差点から徒歩で中山路まで行き、屋台で販売されている物や運営状況を視察しました。その際、業者や民衆又旅行者達は、黄知事が推進している台東観光夜市の政策に対して支持や同意を表わしました。又県庁に対して排水の問題、環境衛生、屋台の規格が小さ過ぎる等の意見が提出され、城郷処の職員が改善項目として一つ一つ記録しました。
　　黄知事は、今日が最初の一日だけではなく、将来の商売は今日の天候のようにますます良くなる事を話されました。黄健庭知事は、また観光夜市は皆が長い間期待していたもので、この取決めにより100以上の家庭に仕事の機会が提供される事も話されました。更に台東への大勢の旅行者が夜の時間、温泉に入る以外には何もする事がないと言う苦情についても触れました。こうした事を考慮して、6月末から始まった観光バスに合わせ、県庁は夏季の間、試験的に観光夜市を取り決めました。屋台を開く業者が良質な物を提供して、台東の観光夜市の知名度を高め、一般の人や旅行者を引き付ける事を希望しています。時間のある時に皆さんが夜市に来られるようご歓迎致します。県庁と民間、そして皆が一緒に観光を広めるよう努めましょう！
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20422&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>2010.Eye（アイ）台東‐千人サイクリングゆったりの日貴方と貴方のご家族を台東での夏休みにご招待</title>
		<description>2010年8月22日　～　2010.Eye（アイ）台東‐千人サイクリングゆったりの日、簡単で気軽な旅、ロハス・サイクリング、貴方と貴方のご家族を台東での夏休みにご招待、一緒にゆったりした一日、共に台東を愛そう！
予約の申込みで直ぐに、風通しが良く汗を吸い込むTシャツ、高級スポーツ用ソックス、スポーツ用サポーターがもらえ、更に当日抽選でメリダの自転車が当たるイベントが行われます。

申込み料金：NT200元（現金のみ取扱い）
申込み時間：即日から7月31日まで
申込み方法：メリダ特約のお店及び雄獅旅遊の全国の小売店で、申込書に必要事項を記入して、申込み料金を支払えば直ぐに申込みが出来ます。
イベントの日時：2010年8月22日（日曜日）
集合時間：　午前6時から6時半まで
集合場所：　台東鉄道芸術村（台東旧駅）‐台東市鉄花路369号

気軽にサイクリングのコース：
　　　会場（台東鉄道芸術村）旧鉄道路廊、台東野球場、卑南用水路、
森林公園、海浜公園、会場までの全コース21キロ。

このイベントに関する変更或いは補足事項は、随時千人サイクリング・イベン
トのウェブサイト或いはメリダ自転車（www.merida.com.tw）で通知されます。

詳しい情報は下記のウェブサイトをご利用下さい。
http://www.liontravel.com/comm/2trs/taitung2010bicycle/index.html
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20389&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>黄知事は成功鎮忠智里の民豊部落豊年祭に参加県庁が積極的に原住民の就職及び原住民文化と産業の向上に協力する事を約束</title>
		<description>　　2010年の夏休みの期間、台東県の至る所で各部落毎の豊年祭が行われており、2ヶ月間合計154箇所で行われます。黄健庭知事は7月14日、特に成功鎮忠智里の民豊部落豊年祭及び成功集会所落成式典に参加しました。アミ族の一年間の豊作を祝福するだけではなく、県庁職員が原住民と共に協力して、彼等の就職問題の解決及び原住民文化と産業の向上に努める事を伝え、部落民から熱烈な反響を得る事が出来ました。
　　忠智里の民豊部落豊年祭典及び成功集会所落成式典は、当日午前9時30分から民豊青年センターで開催されました。林暐凱里長が司会を行い、黄健庭知事、饒慶鈴議長、侯武成成功鎮長、鎮民代表、各里の里長、各部落の頭目等大勢の人達が参加しました。黄知事が会場に到着した時、部族の人達の熱烈な歓迎を受け、始めに黄知事及び貴賓達は成功集会所落成式典のテープ切りの儀式を執り行いました。
　　黄知事は豊年祭がアミ族の伝統的な行事で、毎年行われる事によりその文化を伝承すると言う意義がある事を話されました。老人達が司令を発し、それを若者達が執行する事により、青少年そして少年達が伝統的な精神を引き続き保存して行く事の大切さを学びます。昨年、黄知事が民豊部落の豊年祭典に参加しました時は、道端でテントを張って行っていましたが、今年は新しい集会場で開催できた事を述べました。この集会場は、鎮公所及び里長等の要求に基づき、県庁の協力の下で工事と建築が行われた事を話されました。それで里民達が、何かの必要がある時、それを鎮公所或いは県庁に伝えるならば、県庁職員及び鎮公所が極力皆さんの必要に答えるよう努力する事を話されました。県庁は原住民の同胞と協力して、原住民の就職問題を解決する為に努め、また原住民文化の伝承と産業を推進する事を希望している旨を述べました。
　　台東県は全国で原住民人口が最も多い県です。今年の各部落毎の豊年、収穫祭典は既にあちらこちらで始まっており、8月末まで続き合計154箇所で行われます。各会場での開催期間は2日から8日ほどで、その中でも台東市役所主催の馬卡巴嗨文化観光のイベントは、海浜公園等の場所で7月17日から25日までの8日間行われます。既に第13年目となるこのイベントには、7月17日卑南郷東興部落の東ルーカイ族の豊年祭、及び7月15日台東市卡地布卑南族の収穫祭等が含まれ、県内で比較的大規模な祭典イベントです。
　　県庁には台東県各部族の原住民豊年祭典のイベントに関する資料、例えば各村里及び部落のイベント開催時間等が既に収録されています。文化体験、キャンプ及び鯨の観賞等のセットコースとイベントを含めた旅行を企画する事が出来るでしょう。祭典に参加する際は、各部族毎に禁忌事項や注意事項等がありますので、始めに調べてから参加されるようにお勧め致します。詳しい情報に関しては、台東全球資訊のウェブ・サイト或いは台東県庁原住民族行政処のウェブ・サイトをご利用下さい。お電話でのお問合わせは、089－320995の県庁原住民処文教行政科で行うことが出来ます。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20363&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
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	<item> 
		<title>2010.Eye（アイ）台東－「台東永続発展博覧会」</title>
		<description>　　「構築が自分の回想に属し、節約でき自由でゆったりした生活」－「台東永続発展博覧会」にご歓迎致します。それは2010年8月21日から2010年9月19日までの約一ヶ月の期間、台東の旧駅「台東鉄道芸術村」で行われます。今年の主題は「2010.Eye（アイ）台東」で、「自由でゆったりした都市、生活体験」がその概念です。県外からの旅行者が共に台東の豊富で独特な多元文化の生活スタイルを体験されるようご招待致します。
　　「2010.Eye（アイ）台東」では、県外からの旅行者が自分の感覚器官（味覚、視覚、精神等の感覚器官）で台東の生活を体験して、ここでの生活雰囲気を味わう事が出来るよう企画されています。「景色の台東」、「ゆったり農業」、「南島の文化」、「緑色運輸」、「都市と農家の姿」、「スポーツとレジャー」、「観光旅行」、「区域の営造」の八大主題が台東の特徴と魅力を表現しています。
　　台東の特徴は、多元文化（原住民、客家人、台湾人）、縦谷、海岸、離島、ゆったりしたバケーションの風情、有機的な物による養成、休暇の期間に披露される熱意が四方に放たれるショーや原住民音楽舞踊等がありますので、皆さんが会場に来られて共に楽しみ、原住民文化を体験されるようご招待致します。イベントの会場では園遊会が、現地に訪れる人の為に人気のある手土産を準備しています。更に良質な農業特産品やアイデアに富む手工芸術品、「食べる事が出来」、「見る事が出来」、「買う事が出来」、また一度に地方文化を理解し体験する事が出来るでしょう。
　　2010.Eye（アイ）台東－「台東永続発展博覧会」は、2010年8月21日の午前10時から11時に開幕されます。会場で皆さんが楽しめるよう、宝くじのイベントもありますので、この機会に景品を家に持ち帰る事が出来るでしょう！イベントの期間中、週毎に抽選が行われ運の良い人は賞品を持ち帰る事ができます。その他、博覧会の期間中一連のイベントが行われますので、旅行者や一般の方が「Eye（アイ）台東」に参加して台東の新たな風情を体験されるようお勧めします。ゆったりとした旅を行い世俗から離れて台東の美を一緒に体験致しましょう。皆さんを美味しい物を食べ、楽しく遊び、良い物を見るの「2010．Eye（アイ）台東」にご招待致します。
台東永続発展博覧会に関するイベントは、http://www.taitung-forever.com.tw
をご利用下さい。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20318&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>蘭嶼から史上初めてニュルンベルク発明展に参加する学生が誕生各方面からの経費援助を獲得</title>
		<description>　　蘭嶼のタオ族の学生が海外へ、それは伝統的な褌舞踊のショー或いは獨木舟舞踊や有名な「髪舞」の為ではありません。彼女達は自分達の発明品を携えてドイツの「ニュルンベルク発明展」に参加する為に出国するのです。彼女達は共に公東高工の学生で、蘭嶼のタオ族の少女、曾欣如と郭雯萱です。「ニュルンベルク国際発明展」創立62年以来、初めて台湾蘭嶼の原住民の子供が参加する事になり、これは勿論タオ族の歴史始まって以来の出来事です。またこの事は各方面からの注目を集め、大勢の人達が関心を払い、旅費等の寄付が寄せられています。二人の学生が順調に発明展に参加して、最も優れた成績を収め、国に栄誉を持ち帰って来るよう祝福致しましょう。
　　台東公東高工の藍振芳校長は、ドイツのニュルンベルク国際発明展は世界的なもので、全世界で最も歴史が長いアイディア商品の展示会である事、今年（2010年）、堂々と甲子の年（62回）に邁進し、ここでの審議は公正で、規模が非常に大きく、展示会の参加者は大変積極的であり、国際的に最高の権威と名声を得ており、その為我が国の政府の承認も得ている事を指摘しました。
　　二人の学生は、指導教師である劉志鑫主任の指導の下、「ゴミを吸い取る扇風機」を発明し、中華民国の特許を獲得しました。学校が彼女達の為に、台湾地区ニュルンベルク発明展の資格審査の参加申込みを行いました。その後、公東高工の学生が発明した三つの作品が初めの審査を通過し、10月末に国の代表として展示会に参加できる通知を受け取りました。特に曾欣如と郭雯萱は蘭嶼のタオ族の少女で、二人とも貧しい家庭の子供達で、特に郭雯萱は低所得者の子供です。このタオ族の子供が、国際的なコンテストに参加する為、初めて海外に赴く事は全校の教師や生徒達にとって大変うれしい事であり、また彼女達の事を大変誇りに思っています。
　　しかしコンテストに参加する為の費用は莫大で、公東高工の学生が発明した三つの作品の経費は百万元を超過します。藍振芳校長は、二人のタオ族の学生が初めてコンテストに参加する以外に、他の学生達にとっても一生に一度コンテストの為の出国であり、学校としては経費の面で窮迫していますが、どうにかして金銭面での障害を克服し、子供達を順調に海外へ赴かせる事を話しました。現段階に於いて、各方面からの寄付を得ており、彰化建大文教基金会は30万元の賛助、核能後端処蘭嶼貯存場、蘭嶼郷役場、県議員の饒慶鈴議長及び頼坤成立法委員等、皆が関心を払い全力で協力する願いを示しています。
　　またドイツのニュルンベルク国際発明展の主催による、発明創作コンテストで受賞した作品及び発明家は各国のメディアにより国際的に公開されます。広く遠くまで境界を越えて伝えられるメディアで、発明展を参観している企業の新製品として大量の注文書を受け取る事が出来るかも知れませんし、発明展に展示されたアイディア作品は、一夜にして名声が轟きビジネスの機会が開かれるかも知れません。その他、発明展に参加した発明家は十分時間をかけて他の11箇所の展覧会場を参観する事が出来、ドイツ本土及び世界各国の最新科学技術の創作商品に接する事により見聞を広げ、考えが刺激される事でしょう。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20297&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>台東の教育能力を7‐UP 黄知事は引き続き台東県の教育を現在の程度より向上させる事を期待</title>
		<description>　　今回出版された「親子天下」の雑誌には、初めて台湾で行われた大規模な県と市の教育調査が公表されました。それによると台東県は25ある県と市の中で、嘉義と同点数の62点で第7位にランク付けられました。この調査の結果を知った黄健庭台東県知事は、7月5日特別に県庁の教育所の全職員を励ます為に訪問しました。本県の教育関係者が行った努力に対して激励と感謝を表わすと共に、引き続き努力して現在の程度より更に教育レベルを向上させるよう話されました。
　　「親子天下」の調査では、台東県は「読書力」では、台北市、台北県と台中市、そして高雄市と並び第四位でした。黄知事はこうした結果に特に慰めを得る事が出来ました。なぜなら台東県のある地域では教育の程度が比較的不利な状況ですが、全体的なランクでは前の方に位置していたからです。こうした成果は、県内の教育関係者及び図書館の従業員達が長期に渡り読書を推進してきた努力の結果であると共に、中央政府及び民間団体が過去何年間も台東県の読書を推進する為に払ってきた支持と協力の結果であり、そうした事にも感謝しなければならない事を述べました。こうした関心と努力があってこそ、今回のような実を結ぶ事が出来、黄知事はこの喜ばしい成果を皆と分ち合い、このような結果が得られた事により将来更に多くの支持を獲得できる事を希望している旨も話されました。
　　黄知事はまた全県民が常に県内にある各種の公共図書館を訪問して、「みんなが読書、何時も読書、読書を他の人達と分ち合う」の良い習慣を築き、自分の視野、知能と気質等を引き続き高め、向上させる事を希望している旨を話しました。彼は自分も公務の為に大変多忙ですが、毎日決まった時間に読書をしており、新しい情報を引き続き吸収し、自分を更に有能な者とする助けにしており、更に卓越した思考力及び判断力を用いて、県の行政の発展に役立てたい事も話されました。同時に学校の教師達が教育部の「331」政策に反応して、毎日少なくとも30分の読書、30分の運動そして一日一つの善行、そして学校の図書館の資源を自分の為の学習に十分活用するよう話されました。
　　黄知事は、「教師の専業実力は培われたものであり、教師の情熱は激励された結果、教師の真剣な態度は私達に支持された結果」である事を指摘しました。台東はある教師にとっては、教師として初めて任命された所かもしれません。しかし辺鄙な台東で教育の任に当たる教師は、必ずある理念又は熱意を持っており、私達はそうした態度を尊重しており、私達が提供する教育の浄土で、私達と一緒に頑張る事を願っている教師は、台東の教育界に入って願い通りの仕事をする事が出来るでしょう。又ここに赴いて私達の子供の為に頑張っている教師は、尊敬と関心を感じる事が出来、更に自らの長所を発揮する事が出来、安心して長期間台東に留まり自分の理想を実現できます。「良好で且つ純潔な教育環境を造る事は、我々県庁の当然な責任です」。黄知事は教育所に対して将来更に努力を重ね、台東の為に優れた教育環境を創設する事により、「教師が楽しく教えられ、学生が楽しく学び、家長が満足する」事が出来ると話されました。
　　黄知事は最後にとてもユーモアを持って「セブンアップ」を使って、台東県教育所の仕事に当たっている職員達に共に飲みお互いを敬い、皆が第7位に満足することなく、サイダーメーターの英語の名前ように「7－UP」、つまり自己の要求を7位より向上させるよう励ましました。
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20251&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>黄知事は鉄道局から「莒光号ゆったり列車」の運行を獲得7月2日より正式にスタート  </title>
		<description>　　台東県庁は観光を推進し、また友好的な観光環境を築く為、「ラクラク台湾‐気楽に台東観光スポット接続バス」を6月26日に正式にスタートさせました。その後、県庁と鉄道局との何回にも渡る話合いと努力の結果、鉄道局の台東事務所は多くの難問を克服して、7月2日に「莒光号ゆったり列車」の運行を始めて行いました。それは毎週四日（金曜日、土曜日、日曜日、月曜日）に運行され、池上から大武の区間の三両編成列車で144の座席があります。二両の列車には荷物を持って乗る事が出来ます。（一両には25台の自転車を載せる事が出来る）池上、海端、関山、瑞源、鹿野、台東、康楽、知本、太麻里、金崙、瀧溪、大武等の12駅に毎日三往復します。友好的な観光環境を整える為の最後の場所としての台東に於いて、サイクリング旅行をする自転車族にとって最も理想的な組み合わせを提供出来ます。
　　台東県庁は観光旅行を満喫する為、一週間連続して二種類のサービスを行います。それは「観光スポット接続バス」で、自由に旅をする旅行者が何の心配もなく無料で台東の30観光スポットを旅行出来るだけではなく、時間に制限されず、本当にゆったりとした真のレジャーを体験する事ができます。そしてもう一つは、「莒光号ゆったり列車」が運行される事により、サイクリングで台東の異なった地域を旅する事が出来、自転車族が楽しめる選択を自ら行い、彼らのサイクリングの願いを高める機会が提供される事になります。県庁は「ゆったり列車」に加え「観光スッポト接続バス」の運行で、台東が更に観光旅行に相応しい場所になる事を指摘しています。
　　夏休みが近づくにつれて、「観光スポット接続バス」の利用者が増加する傾向にあり、バス停では荷物を手にする旅行者たちが、バスを待っている光景をよく目にするようになって来ました。県庁の文観処は、殆ど毎日のように「観光スポット接続バス」に関する問合わせがあり、現段階の統計数字によると、まだ一週間が経っていないにもかかわらず、1500人を超す利用者があり、他の県や市と比較するなら、相当に高いものになっています。「観光スポット接続バス」の使用は回数に制限がなく、無料であると言う二つの利点が有り、今年の夏休みに台東の観光を大々的に強化する事が希望されています。東海岸、鹿野高台、台東市内の三つの路線で30の観光スッポトがあり、美食、軽食、手土産及び有名な観光スッポトを皆さんも体験するようご歓迎致します。
　　台東県庁の黄健庭知事は、台東の観光発展を促進する事が、行政の重要な方針で、過去に於いて交通問題が障害となっており、台東に来る旅行者は交通機関に頭を痛めていました。それで旅行者の「行く」の問題を解決する為、県庁は三路線観光スッポト接続バスを特別に企画し、6月から年末まで、一般の人達が皆バスで台東の観光旅行が出来るように取決めました。更に今回、鉄道局の協力の下、鉄道路線の問題も解決される事により、将来台東の観光旅行は、交通が完璧で便利であると言う評価を旅行者から得る事が出来るでしょう。
今から9月末まで「ラクラク台東―観光スッポト接続バス」の試乗期間となっており、毎日朝8時から台東駅で定時に発車し、平均すると一時間毎に一台、夜の8時まで運行されます。回数は限定されておらず、どの時間でも無料で乗車でき、路線は限定されておらず、対象も限定されず、全て無料で乗車する事が出来ます。台東付近の大小30の観光スポットを遊び回り、旅行者に各観光スポットの特色を更に理解してもらう事が出来るでしょう。バスの時間に合わせて専門のガイドが派遣され、旅行者は最もお金が節約でき、最も便利な方法で、更に深く台東の好き山好き水を体験出来るでしょう。詳しい路線や乗車に関する資料は、ウェブ・サイトをご利用下さい。
http://www.taitung.gov.tw/tw/CP/1382/travel-taitung.aspx
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20214&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>デニスデパートは農特産品の見積りを促す大陸の市場で台東の農特産品が評価される</title>
		<description>　　河南のデニスデパートの王任生会長は、先日台東県庁で行われた農特産品のミーティングで、台東県の農特産品の購入を約束しました。台東県の工商策進会が直ぐに「デニスデパートが仕入れる特色ある農特産品の見積りと河南展示会」の為の会議を行いました。各機関との討論を経た後、工策会は正式な外交を行う窓口となる事、農会関係機関には県の農会が担当して見積りの窓口となり、台東県中小企業協会は自ら見積りを作成し、手工工芸品は台東県原社手創生活会館が担当して見積りを作成するよう取決めました。各窓口が7月1日の午後2時までに見積りを完成し、その見積書を工策会に提出し、その後総体的な見積りをデニスデパートに提供します。
　　デニスデパートは工策会を通して、各業者に見積りの提供を要求しています。それで工策会は、昨日の夜に県庁農業所、文観所及び原民所、台東県観光協会、台東県中小企業協会、台東原社手創生活館及び各農会等の機関を特に会議へ招待し、特色のある農特産品の見積りについて相談しました。討論後、以下二項目の結論を得る事が出来ました。
　（1）工策会は正式な外交を行う窓口となる事、農会関係機関には県の農会が担当して見積りの窓口となり、台東県中小企業協会は自ら見積りを作成し、手工工芸品は台東県原社手創生活会館が担当して見積りを作成します。各窓口が7月1日の午後2時までに見積りを完成し、その見積書を工策会に提出し、その後総体的な見積書をデニスデパートに提供します。
　　（2）県庁農業処によって県の農会が指導を受け、文観所が原社手創生活館に関係する作業責任を担います。その他、王任生氏は台東に無限の関心を抱いており、台東県の農特産品の仕入れに対して熱意を持っておられます。またデニスデパートは、今年の9月に河南で台東の商品を中心とする商品特売会を宣伝しています。林忠志総幹事は、会議の際に特に各機関を励まし自家製品を河南で展示販売するよう勧めました。台東の商品をアピールすると同時に、提供する商品が大陸の市場の必要に適っているかどうかを試して見る機会ともなります。他の文芸イベントの企画に関しては、文観所に責任を委ねている事を話されました。
　　林忠志氏は県庁が取り決めたミーティング後、デニスデパートの行う農特産品の仕入れに関して、県内の各機関がますます良い見方をし、積極的になっている事を指摘しました。こうした方法で台東の農特産品が大陸で販売される事、またこの企画が長期間に渡り行われ、本県農民や文創工作者等皆の生活が改善される事が望まれており、これが黄健庭知事及び王任生会長の最も重要な目標である事を話されました。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=20188&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 00:00:00 GMT</pubDate> 
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