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	<title>Taitung RSS News</title> 
	<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/</link> 
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	<item> 
		<title>2008台東の美鉄人国際レース開催</title>
		<description>台東の観光とスポーツの結合の為、台東政府は10月４，５日（土日）に台東森林公園活水湖にて「2008年台東の美国際鉄人レース」を開催します。今年は更にゴージャスな全部で123キロ。現在、レースには国内外1000名程の参加。レース中は、中華大橋及び台東市街にて交通規制があります。
台東県政府は台東での鉄人レースは環境が良いと提示。美しい風景と、活水湖の天然湧き水。ここ3年で1000人以上の参加があったので県政府は今年特別に「2008年台東の美国際鉄人レース」開催決定しました。
毎年恒例の51.5キロ基準レースの他、今年は１２３キロ超鉄人レースもあります。
超鉄人レースは10月4日午前7時に始まります。活水湖水泳2.2キロ、自転車100キロ、マラソン２１キロで計134キロ。
5日のレースは午前7時半より開始。活水湖水泳1.5キロ、自転車40キロ、マラソン10キロ合計５１．５キロです。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13420&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>台東サーファー清水淳クオ県長と会談来年の大会に、クオ県長の全力支援</title>
		<description>台東県東海岸は冬の季節風の時にサーファーにとってワールドクラスの波がたちます。台東県のサーファー清水淳さんが97（2008）年9月19日台東クオ県長と対談しました。来年１月末のサーフィン大会について、クオ県長に予算と行政業務の支援、未来の台東サーフィンの発展や安全性、競技、環境設備について話し合いました。清水さんはブヌン族の妻イブさんと、成功郡農業羅課長、県政府教育、計画部の方々とクオ県長と対面しました。

清水さんは日本は千葉県の出身でとても台東が好きな人です。台東には、音楽祭に参加した際、今の妻に会い２年前に結婚し東河に住み民宿、サーフショップ、ツアーガイドをしています。台東は１年中サーフィンに適しており、八仙洞から東河一帯は特にサーフィンに適した場所で、５月～８月は初心者、９月から４月は波が大きいので上級者の天国です。

  今年の１月開催の時は東河役所、成功郡の協賛の下、東河郷金樽で第１回台東ビーチクリーンカップを開き約１５０名のサーファーが参加しました。
来年は１月２９，３０日（台湾正月４日、５日目）に大会を行い、日本から５名のプロとジャッジを招待します。
このような大型の大会を今後オーストラリア、アメリカ、日本等のサーフィンが盛んな国家と共催し台東県を訪れるサーファーを増やし、台東県長の目標の一つ「グローバルリゾート村」と連携していくというビジョンを理解をしました。。
 また、県内のサーファー３０人による「台東サーフィン協会」は只今申請中で、台東県社会部にて審議されています。
  クオ県長は清水さんが日頃県政府の翻訳をしていることにも感謝をし、第二回台東サーフィン大会の県政府が全力で支持し、教育部、文化観光部などと連携を取り危険を伴うサーフィンを、消防救助、海上保安庁、警察とも協力し安全第一に行い、サーフィンスクール、サーフィン国際大会を台東に正式に受け入れ、サーフィンしやすい環境を整えていくと述べられました。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13407&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>ポン副県長団体を引き連れ中国象山漁業活動に参加台湾と中国の漁業交流でたくさんの収穫</title>
		<description>台東県政府は中華人民共和国=折（=サンズイ）江省に招待を受け、ポン副県長一団と富岡新村漁民一行50人余りが9月13日第11回中国開漁祭に参加しました。中秋祭りも同時に行われ台湾中国の交流を深めました。
当日はポン副県長、李議長及び漁民代表は第11回中国開漁祭開会式に参加しました。象山県長副県長の支持を得てイベントには台東藍星芸術団ショー以外にも、地元の民間の芸術団が参加。またアメリカの環境保護団体関係者数十人が参加しました。
正午に象山県副県長は県政府と議会団体と接待の場を設け、午後にはポン副県長と議長7名、象山県副県長らが寧波市の何さんらと対談。同じ時間に台東県富岡宮に住民と漁民がお参りしました。
第11回中国開漁祭開会式、中秋祭り意外にも象山を含めた台東マーズ文化交流活動（宗教活動）、象山、台東海洋環境保護交流会を通し台東富岡新村と象山県石浦郡漁山村の密接な関係を更に深めました。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13406&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>東河故郷マロンアロン観光文化祭りと農特産物出展イベント</title>
		<description>東河の人文と産業風情の美を更に多くの人に知っていただく為、台東県東河郷は今年のイベント－「マロンアロン」観光文化祭が97年（2008）9月13日に東河橋休憩区にて行われます。
伝統的な連合豊年祭を改変し、今年は「自然生態ツアー体験」を行います。1日だけのイベントですが内容は豊富です。国税局台東県支局等宣導の下、クオ県長は林郷長の優美なアミ族文化を残し観光を推進するという方針に賛成しました。
  2008「マロンアロン」観光文化祭りは、13日午前9時より東河郷東河小学校にて開催。台東クオ県長を始め原住民行政区長さん等多数の来賓を迎えました。
林郷長は「マロンアロン」とは東河のアミ族語と説明し、この河が豊富な農産物を育んできたのでマロアロンと命名し、全国に東河の美「マロンアロン」を認識していただく為今回のイベントを開催しました。このイベントは今年で7年目を迎え、県長をはじめ各界のご支持の下「マロンアロン」観光文化祭りの開催に成功し、東河の美とアミ族優美な文化、豊富な農特産品を皆様に広く紹介することができました。
クオ県長は林郷長の原住民文化を保存継承していくこと方針に賛同し、県政府は毎年この観光文化祭りや、文旦（はっさく）、釈迦頭等農特産物、また東海岸観光と農業の発展を推進させるとのことです。  
今年「マロンアロン」文化観光祭りは自然生態体験ツアーを主軸に4つの種目：競技、体験、農展、踊りを用意しその中でも特別企画で文旦保齢球を開催。さらに全国小学生を含む学生による東河橋絵お絵かき大会、原住民伝統ボートレースなどがあります。
自然生態体験は今回のメインイベントです。またボート体験、戦争ごっこ等、またマロンアロン文化発展協会の部落ガイドが水源地や金樽ビーチ、東河の歴史文化について説明します。
午前8時半から午後3時、原住民伝統食、原住民踊りのショー、など様々なイベントがあります。
国税局台東県支局と東河郷役所主催の2008「マロンアロン」観光文化祭りの会場には国税局サービスカウンターが設置され、ご自由に相談できます。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13384&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
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		<title>台東県政府は台湾鉄道南回り線観光列車の開通を希望</title>
		<description>台湾鉄道管理局は、台湾鉄道管沿線産業と観光サービスの品質の向上のため97年（2008）9月6日第2回南回り豪華観光列車を運行します。
計400名のお客様が高雄、屏東より参加します。台東県政府及び台東駅もこの
観光イベントに協力します。県政府秘書呉さんが文化観光を率い、公務等関連人員はお出迎え、台東駅長高さんはサービス方面に従事します。
第2回南回り豪華観光列車は、まず高雄駅運務段長朱さんによるサービスを受け8時に高雄駅を出発後、途中鳳山、屏東、竹田、潮洲、南洲、※方寮（※は木偏）、ジンルン、太麻里、知本、康楽、台東駅に停車します。午後1時30分に台東駅到着、計12個の駅に停車します。帰りは午後3時40分台東駅を出発、途中10つの駅に停車します。乗車サービスにはミネラル水、懐かしの駅弁があります。
    県政府秘書長呉さん、台湾鉄道花蓮運務段長ライさん、台東駅長高さんらの特別送迎サービス、また呉秘書長が台東クオ県長を代表し300名の高雄、屏東のお客様を台東でお迎えします。台東県は全国の中でも自然が1番美しく、温泉や豊富な農特産物、原住民及び台湾古来の文化資源などが見所で、クオ県長はスローガン「グローバルリゾート県」を掲げ、皆様のお越しをお待ちしています。お越しの再には大きなかばんを空でお持ちになり、お帰りの際には釈迦頭、良質米などのお土産でいっぱいにしてください。呉秘書長は台湾鉄道回り豪華観光列車の定期運行検討中で、更に西北部の都市にも台東行きのこの列車の運行も検討しています。
  県政府は特別に原住民の文化藝術団によるサンバ太鼓のショーや原住民舞踏の演出を企画しています。列車の中にはお土産も販売しています。お帰りの再にはミネラル水のサービスもあります。
台湾鉄道は南回り豪華観光列車は6両予約がすぐにすべて満員になってしまったので、9月21日より毎日1便、３番目発車の営光号に観光列車を用意します。列車には6両あり、少なくとも312人は乗車できます。11月になり気温も下がってくるときは温泉地の停車サービス等も考慮しています。
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		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13306&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
	</item> 
 
	<item> 
		<title>台東県最初の酒造免許取得。クオ県長も祝賀出席し農業と観光産業結合を推進</title>
		<description>長年の努力を経て、台東県最初の酒造工場－ベイナン（卑南）郷明峰チーハァー酒造工場は9月7日正式に営業を開始しました。クオ県長は祝賀会の際、台東県は今後積極的に農村公共施設を改善し、更に多くの酒造工場を設立し、農業と観光業を共に発展させていくとの旨を述べました。
先日の免許取得式典は午前9時より酒造長のリャオの家で行われ、クオ県長、立法委員のコウさん、卑南郷長チョウさん、県政府農業所長リャオさん、台東地区農会総幹事リさん等その他100名ほどのご来賓が参加しました。 リャオ代表はクオ県長、コウ立委、リ総幹事、チョウ郷長らに酒造設立と許可の取得の協力への感謝の意を述べ、チーハァー酒造93（2004）年7月より財政部に酒造許可を申請し、今年6月25日遂に許可が下りました。今後は、梅酒、琵琶酒，桂花酒、シナモン酒、米酒造りを予定しています。
また未来には４K㎡ ほどの土地を生態レジャーランド造りも企画し、政府は農業関係者のサポートや消費者の購入を希望しています。
クオ県長はリョオ代表に正式酒造運営の祝辞の言葉を述べました、95年（2006）年 より台東県梅農地1.6 K㎡を守る為、１㎡当たり1万2000元のサポートをし全県で909㎡、今年まで3千6百万元サポートしてきました。欧州の様に国家が酒造を設立できることを望み、また農業発展の意味も込めて県政府は去年9千5百万元を全権９つの村落の農村公共施設改善ために捻出しました。今年は更に4千５百万元を7つの村落に予算を捻出し、台東の農業と観光の融合、発展し対等の収益に貢献します。
</description> 
		<link>http://www.taitung.gov.tw/jp/Func/News/NewsDetail.aspx?SN=13305&amp;ComeFrom=CN</link>
		<author>vivi11111v</author> 
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 00:00:00 GMT</pubDate> 
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